北海道 南稚内駅の地図(ストリートビュー、渋滞情報、衛星画像)

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北海道 南稚内駅のGoogleマップ

北海道 南稚内駅周辺の地図をGoogleが提供する地図サービス「グーグルマップ」(地図・ストリートビュー・航空写真)で表示しています。
地図(グーグルマップ)はドラッグして移動したり、右下の「+」「ー」で拡大縮小ができます。
地図左下の「航空写真」を押すと地図の表示が北海道 南稚内駅の上空から撮影した衛星画像に切り替わります。元に戻すには「地図」を押します。
ストリートビューを見るには、ストリートビューの使い方(操作方法)をご覧ください。
道路のリアルタイムな渋滞情報を表示することも可能です。
北海道 南稚内駅周辺のその他の場所を探すには住所検索・郵便番号検索が便利です。

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南稚内駅について(wikipediaより)

南稚内駅(みなみわっかないえき)は、北海道稚内市大黒1丁目にある、北海道旅客鉄道(JR北海道)宗谷本線の駅。駅番号はW79。 第二次世界大戦後から天北線が廃止されるまでの間は日本最北の乗換駅でもあった。特急「スーパー宗谷」・「サロベツ」が停車する。 南稚内駅は、当初は旭川駅から北上してきた宗谷線の終点として、稚内駅という名前で1922年(大正11年)11月1日に開業した。当初の宗谷線は、後に天北線となる浜頓別経由の路線で建設された。この駅は現在の南稚内駅がある場所からは約1 kmほど北に所在しており、現在の稚内港郵便局のあるあたりであった。稚内港郵便局の向かいにある「ホテル滝川」は、この駅開業以前から現在地で営業しており、駅がある頃は「滝川旅館」として駅前旅館の機能を持っていた。駅は頭端式で建設されており、駅構内には機関庫や客車の留置設備なども設けられていた。 翌1923年(大正12年)5月1日に、当時日本領であった樺太と結ぶ稚泊連絡船が開設された。こうして稚内駅は樺太と連絡するための重要な拠点となり、当時数少ない北海道内の急行列車は函館から稚内まで直通するようになった。
► wikipediaでより詳細情報を見る

北海道 南稚内駅に関するYouTube動画

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南稚内駅に関するツイート

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ストリートビューの見方・使い方

「►ストリートビューを見る」ボタンをクリックするとストリートビューが表示されます。 画面が真っ黒の場合は、左下にある地図の水色の線(道路)をクリックするとストリートビューが表示されます。
地図左下の拡大ボタンで地図を拡大しておくと、より正確な位置に移動することができます。
ストリートビューが表示されたら、画面をドラッグすることで自由に方向を変えて360度景色を楽しむことができます。
矢印が表示されている場合は、クリックして場所を移動することができます。

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住所・郵便番号によるGoogleマップ検索(ストリートビュー)

検索窓に住所・郵便番号を入力することで、地図(Googleマップ)の住所検索・郵便番号検索が行えます。
Googleマップではストリートビューも見ることができます。

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